医者に頼るメリット、デメリット【パニック障害】

栄養療法を医者の指導で実践している方もいらっしゃると思いますが、ほとんどの方は独学で実践されていると思います。

医者に頼らないから本当にこれで良いのか、良くなっているのか、本当に薬を減らせるのか等不安な方もたくさんいると思います。

そもそも医者は栄養について無関心な事が多いそうです。

パニック障害の原因は鉄タンパク質不足なのに。

フェリチンまで測って血液検査を実施している病院はまだ少ないです。

これでは良くなる症状も良くなりません。

その場しのぎのお薬だけでは完治には程遠いです。

ただ、医者の出した薬だからという安心感はあると思います。

医者の薬だけで治った方もたくさんいらっしゃいます。

要は、気持ちが最大限に影響しているという事です。

「こんな薬じゃ良くならないよ」と思えば完治には程遠いです。

栄養療法は薬ほど即効性はありませんが、確実に症状が治ってきます。

しかも、発症前より元気になります。

回復への近道は「これで大丈夫」と常に思うこと。

フェリチンやタンパク質の数値はすぐに上がる訳ではありません。

それでも毎日摂取しているだけで効果はあります。

徐々に良くなっていくから、途中で本当に完治するのかな…なんて考えも出てくるかもしれません。

が、必ず完治します。絶対です。

気持ちを強く持って実践してください。

回復への半分は気持ちだと思っています。

大丈夫!絶対完治します!

医師や薬に頼らない! すべての不調は自分で治せる